乃木坂46の「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」が開催されました!
今回のバスラは東京ドーム・味の素スタジアム公演という超大型ライブとなっており、
・乃木坂46ライブ2026東京ドームのセトリは?
・披露曲や演出は?
・MCやサプライズはあった?
・ファンの感想レポを知りたい!
と気になっている方も多いですよね。
この記事では、
・乃木坂46ライブ2026東京ドームのセトリ
・乃木坂46ライブ2026東京ドームの見どころ
・乃木坂46ライブ2026東京ドームに実際に参加したファンの感想レポ
をまとめてご紹介します!
※ネタバレを含みますのでご注意ください。
乃木坂46 ライブ2026 東京ドーム セトリ
「乃木坂46 14th YEAR BIRTHDAY LIVE」セトリは下記の通りです👇
2026年5月19日(火)
- Overture
- 他人のそら似
- おいでシャンプー
- ジコチューで行こう!
- チートデイ
- 君に叱られた
MC
- ぐるぐるカーテン
- 今、話したい誰かがいる
- Route 246
- でこぴん
- 他の星から
- サヨナラの意味
- インフルエンサー
- 制服のマネキン
VTR
- あの日 僕は咄嗟に嘘をついた
- 生まれたままで
- 錆びたコンパス
- 愛って羨ましい
- Monopoly
- ネーブルオレンジ
- 逃げ水
- ビリヤニ
- ジャンピングジョーカーフラッシュ
- ハウス!
- 好きというのはロックだぜ!
- ガールズルール
VTR
- きっかけ
- Same numbers
- 夜明けまで強がらなくてもいい
- Sing Out!
MC
- 最後に階段を駆け上がったのはいつだ?
アンコール
- ロマンスのスタート
- 思い出が止まらなくなる
MC
- 君ばかり
MC
- 懐かしさの先
2026年5月20日(水)
- Overture
- 制服のマネキン
- チャンスは平等
- 夏のFree&Easy
- スカイダイビング
- 太陽ノック
MC
VTR
- Wilderness world
- 命は美しい
- Actually…
- インフルエンサー
鈴木佑捺 ソロパート
誰よりそばにいたい
- 私のために 誰かのために
- Rewindあの日
- 悲しみの忘れ方
小津玲奈 コーナー
リアル乃木恋ミュージカル
- ロマンスのスタート
- 白米様
- 嫉妬の権利
- 急たらLOVE SONG
- あらかじめ語られるロマンス
大越ひなの センター演出
- I see…
- 不道徳な夏
- 真夏日よ
VTR
- 君の名は希望
- 人は夢を二度見る
- ごめんね Fingers crossed
- おひとりさま天国
MC
- 最後に階段を駆け上がったのはいつだ?
MC
アンコール
- 推し達鐘
- タンクシーン
- キララハンは眠らない
MC
- 乃木坂の詩
※セトリは公演後に追記します。
2026年5月21日(木)
Overture
- 空扉
- 孤独な青空
- 退屈口笛を
VTR
- 僕は僕を好きになる
MC
- ハルジオンが咲く頃
- 新しい世界
- ジコチューで行こう!
VTR
- 失恋お掃除人
- ファンタスティック3色パン
VTR
- 悪い成分
- 踏んでしまった
- 急斜面
- 歩道橋
MC
- 失いたくないから
- タイムリミット片想い
- 泣いたっていいじゃないか?
- 日常
- 世界はここにある
- 三番目の風
VTR
- 人はなぜ走るのか?
- インフルエンサー
- 帰り道は遠回りしたくなる
- シンクロニシティ
MC
- My rule
MC
アンコール
VTR
梅澤美波 スピーチ
- もう一つの太陽
- 僕だけの光
- 転がった鐘を鳴らせ!
- ガールズルール
MC
乃木坂の詩
乃木坂46 ライブ2026 東京ドーム 感想レポ
2026年5月19日に開催された東京ドーム公演では、懐かしい楽曲から最新曲まで幅広く披露され、大きな盛り上がりを見せました!
特に、
- 「ぐるぐるカーテン」
- 「制服のマネキン」
- 「ガールズルール」
- 「Sing Out!」
など歴代人気曲が続々披露され、会場の熱気は最高潮に。
「Route 246」や「Monopoly」など近年の人気曲も盛り込まれ、乃木坂46の歴史を感じられるセトリだったという声も多く見られました。
また、「きっかけ」では会場全体が感動的な空気に包まれ、涙するファンも続出。
アンコールでは「ロマンスのスタート」「思い出が止まらなくなる」が披露され、最後まで大歓声が響いていました。
SNSでも、
本当に華やかで眩しい世界でした! でもMCやステージを見ていて、ただ光の中にいるだけじゃないんだなとも感じました、、、 与えられた場所で、一瞬一瞬に懸ける姿。 花びらみたいに華やかに舞い踊って、散っていく瞬間まで美しい。 儚さというのは弱さじゃなくて覚悟なんだなと彼女らの気迫から感じさせられました。 真ん中に立つ人も、端に立つ人も、 ステージの彼女たちも、客席で見ている僕らも含めて、 華やかで、切なくて、少し残酷でいて、美しい景色でした。 何よりも、そんな今日という一瞬に立ち会えた喜びが、 帰り道も心にじわりと残るライブでした!
バスラDAY1初参戦してきました!!歌やダンスセトリ全部最高でした、さくたんセンター曲も見れて嬉しかったです、初めてのバスラ一生の思い出になりました
開幕曲で他人のそら似!?ってなったし、Route 246で沸いたし、逃げ水も美しかった。
そして何より制服のマネキンで見せたさくたんのパフォーマンスや表情に惚れた。ほんと凄い子だ!
2日目のファンの声👇
乃木坂ちゃんは最高で最強でした! 変化していく乃木坂、見守り続けます。
メンバー全てがキラキラ輝いていて、素敵な笑顔のライブでした。 あいすが好きな「ダンケシェーン」をアンコールで聴くことが出来て感激でした。 明日はいよいよ、梅澤美波さんの卒業コンサートです。 最後まで見届けます。
乃木坂のバスラを、このセトリを、東京ドームのこの席で観れるなんてたぶんこの人生でこれっきり、最高凄すぎた
アンコールのMC前ラストが『キャラバンは眠らない』であり、 最後のフレーズが「信じる方角へ進むだけだ 前の世代を超えろ!」 この曲はそういう意味を込めてこの位置に持ってきたんだろうなと。 まだまだ最強を更新できる。
3日目のファンの声👇
三番目の風の持つ曲のパワーすごいよね!!Hey!のコールの一体感!そしてそれを引き出す三期生4人の力強いパフォーマンスと煽り!!本当にかっこよかった!!
梅が“キャプテン”として乃木坂を守り継いでくれたから今の乃木坂がある。あなたがその大きな背中で見せてきた乃木坂は後輩たちがこれからもちゃんと受け継いでくれるよ。 9年8ヶ月、本当にありがとう
梅、卒業おめでとう…
最高のキャプテンでした。いい意味でメンバーに対する圧があって、カッコよくて、クールで…言い表わす事ができない程カッコイイキャプテンでした。お疲れ様でした。そして本当にありがとう。梅澤美波卒業コンサート。もうやばすぎた。1曲目の空扉から号泣して、メンバーの涙に泣いて勿論梅の涙に泣いて。自分の中で、1番泣いてしまったのは5期生に花を配るところ花言葉がそのメンバーに合いすぎててどこまでキャプテンなんだって思った。
こうやって”キャプテン”が継承されていくのと”キャプテン”の文字を観ると重みを感じるよね。
あぁ、本当にさっちゃんが乃木坂46の4代目キャプテンになったんだなぁ…と改めてね。梅ちゃん、ありがとう。そして、さっちゃん頑張ってね
※引用元X
今回の乃木坂46 東京ドーム公演は、「三番目の風」での圧巻の一体感や、歴代楽曲が繋いできた“乃木坂らしさ”を改めて感じられるライブとなりました。
特に会場中に響き渡った“Hey!”コールや、三期生メンバーの力強いパフォーマンスには、「乃木坂を支えてきた存在感が凄い」と感動する声も多く上がっていました。
また、卒業を迎える梅澤美波さんへは、「最高のキャプテンだった」「梅が守ってきた乃木坂はこれからも受け継がれていく」など感謝の声が続出。
クールさと頼もしさを兼ね備えた梅澤さんらしい姿に、改めて“乃木坂46のキャプテン”としての大きな存在感を感じたファンも多かったようです。
笑顔あり、涙ありの東京ドーム公演は、乃木坂46の歴史や絆を感じられる特別なライブとなっていました。
乃木坂46 ライブ2026 日程・会場
乃木坂46 14th YEAR BIRTHDAY LIVE」の開催日程はこちらです👇
| 日程 | 会場 |
|---|---|
| 2026年5月19日(火) | 東京ドーム(東京都) |
| 2026年5月20日(水) | 東京ドーム(東京都) |
| 2026年5月21日(木) | 東京ドーム(東京都) |
まとめ
乃木坂46の「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」東京ドーム公演は、グループの歴史を感じられる豪華セトリとなりました。
「ぐるぐるカーテン」「制服のマネキン」など初期の代表曲から、「Monopoly」「チートデイ」など最新曲まで幅広く披露され、ファンにとって特別なライブになったようですね。
また、「三番目の風」での圧巻の一体感や、“Hey!”コールで東京ドームが一つになる瞬間に感動したという声も多く見られました。
卒業を迎えた梅澤美波さんへは、「最高のキャプテンだった」「乃木坂を守ってくれてありがとう」と感謝の声が続出。
笑顔あり、涙ありの東京ドーム公演は、乃木坂46の歴史や絆を改めて感じられる特別なライブとなっていました。
今後も新たな感想レポや演出情報などが分かり次第、随時追記していきます。


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