2026年3月24日、HYDEのライブツアー「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」が福岡サンパレスで開催されました。
オーケストラ編成による特別なステージということもあり、「セトリは?」「どんな演出だった?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、
・HYDEライブ2026福岡公演のセトリは?
・HYDEライブ2026に実際に参加したファンの感想レポ
・HYDEライブの見どころや演出ポイント
について、最新情報をもとにわかりやすくまとめています。
※ネタバレを含みますのでご注意ください。
※過去公演とほぼ同様の構成となっていますが、一部変更の可能性があります。
HYDE ライブ2026 福岡サンパレス セトリ(3/24)
2026年3月24日(火)福岡サンパレスのセトリは以下の通りです。
- DIE HAPPILY
- SSS(Sending Secret Signals)
- MAISE
- SO DREAMY
- HONEY
- GLAMOROUS SKY
- NOSTALGIC
- TATTOO
- FINAL PIECE
- DEFEAT
- FADING OUT
- SMILING
- EVERGREEN
- THE ABYSS
- Red Swan
- BREAKING DAWN
- 夢幻
- LAST SONG
セトリのポイント
・ラルク楽曲「HONEY」なども披露
・オーケストラアレンジで幻想的な演出
・ラストは「LAST SONG」で締め
HYDE ライブ2026 福岡 感想レポ
HYDEライブ2026福岡公演では、オーケストラアレンジによる圧巻のステージに多くのファンが魅了されていました。
実際に参加したファンのリアルな声を紹介します。👇
HYDEさんの声の調子も音響も素晴らしすぎて、特に後半は圧倒されて観客が置いていかれるような感覚だった。
夢幻のオーケストラアレンジが本当に素敵で、まるで別の曲のように聴こえるほど表現力がすごかった。
LAST SONGはHYDEさんの歌声と羽の演出が重なって圧巻…鳥肌が止まらなかった。
夢幻のアレンジが良すぎて椅子から転げ落ちそうになった…それくらい衝撃的だった。
また、今回のツアーは着席スタイルということもあり、「ジキルの世界観にどっぷり浸かれるのが幸せすぎる」「終わってほしくないくらい完成度が高いライブ」
といった声も多く見られました。
HYDE ライブ2026の見どころ
今回の「HYDE Orchestra Tour 2026 JEKYLL」は、通常のライブとは一線を画す“オーケストラ公演”ならではの魅力が詰まったステージとなっています。
オーケストラアレンジによる圧倒的な音の世界
本ツアー最大の特徴は、フルオーケストラによる壮大なアレンジ。
「夢幻」では、原曲とはまったく異なる印象を受けるほどアレンジが進化しており、まるで別の楽曲のように感じられる完成度の高さが話題となっています。
HYDEの圧巻の歌唱力と表現力
SNSでも「声の調子が良すぎる」「音響との相性が完璧」と絶賛の声が多数。
特に後半は、観客が圧倒されるほどの歌声と表現力で、会場全体が“JEKYLLの世界”に引き込まれる演出となっています。
「LAST SONG」で迎える感動のクライマックス
ラストを飾る「LAST SONG」では、羽を使った幻想的な演出とともに、圧巻のステージが展開。
HYDEの歌声と演出が重なり合い、「鳥肌が立った」という声が多く上がるなど、ライブのハイライトとなっています。
着席スタイルだからこそ没入できる世界観
本ツアーは着席スタイルでの観覧となっており、音楽と演出に集中できるのも大きな魅力。
「ジキルの世界観にどっぷり浸れる」「物語を体験しているよう」といった声も多く、他のライブとは違った楽しみ方ができる公演となっています。
まとめ
今回は、HYDEライブ2026福岡公演(3月24日)のセトリや感想レポをまとめました。
オーケストラアレンジによる幻想的な演出と、HYDEの圧倒的な歌唱力が融合した今回のツアーは、まさに“特別なライブ”といえる内容となっています。
特に「夢幻」や「LAST SONG」など、後半の流れは圧巻で、多くのファンが感動したという声も多く見られました。
今後の公演でも同様のセトリや演出が続く可能性があるため、引き続き注目が集まりそうです。

コメント