2026年に開催されたBE:FIRSTの平安神宮奉納ライブ。
歴史ある特別な会場での開催ということで、セトリや演出にも大きな注目が集まっています。
この記事では
・BE:FIRST平安神宮ライブ2026のセトリ
・BE:FIRST平安神宮ライブの見どころ
・SNSでのリアルな感想レポ
・セトリ構成の考察
をわかりやすくまとめていきます!
※ネタバレ注意
BE:FIRST 平安神宮ライブ セトリ2026
2026年3月20日(金)京都・平安神宮で開催されたライブのセトリは以下の通りです。
- New Chapter
- BE is…
- GRIT
- Secret Garden
- Brave Generation
- Boom Boom Back
- Mainstream
- Masterplan
- Don’t Wake Me Up
- Sailing
- Great Mistakes
- Blissful
- Bye-Good-Bye
- 夢中
- I Want You Back
- BE:FIRST ALL DAY
新旧バランスの良い構成で、代表曲から人気曲まで網羅されたセトリとなっています。
BE:FIRST 平安神宮ライブ2026の見どころ
BE:FIRST 平安神宮ライブ2026の見どころは、歴史ある神聖な空間でのパフォーマンスです。
京都・平安神宮という特別なロケーションで開催される本公演は、通常のアリーナライブとは一線を画す“特別な雰囲気”が魅力。
ライトアップされた大極殿前の幻想的な景色と、BE:FIRSTの音楽が融合し、まるで作品のような世界観が広がります。
セトリは人気曲中心の“神構成”
「Boom Boom Back」「Mainstream」「Bye-Good-Bye」などの代表曲に加え、バラードや感情系の楽曲もバランスよく配置されています。
初めての人でも楽しめる構成です。
パフォーマンス力の高さが際立つ
ダンス・歌唱ともに高いレベルを誇るBE:FIRST。
屋外ステージでもその実力は圧巻で、観客を一気に引き込みました。
なお、BE:FIRST平安神宮奉納ライブ2026のチケット倍率については、こちらの記事で詳しく解説しています。
BE:FIRST 平安神宮ライブ2026 セトリ考察
今回のセトリは、単なる人気曲の並びではなく“流れ”がしっかり設計された構成になっています。
序盤:勢い重視のスタート
「New Chapter」からスタートし、「GRIT」まで一気に駆け抜ける流れ。
最初から会場のテンションを一気に引き上げる構成です。
中盤:世界観と感情の深掘り
「Don’t Wake Me Up」「Sailing」「Great Mistakes」などで、感情をじっくり届けるパートに。
平安神宮という空間ともマッチし、“聴かせるライブ”としての魅力が際立っています。
終盤:一体感MAXの盛り上げ
「Bye-Good-Bye」からラストの「BE:FIRST ALL DAY」まで、一気に会場の一体感を高める構成。
ファンとの一体感を最大化する“王道の神締め”です。
全体として「勢い → 感情 → 一体感」という流れがしっかり作られた、完成度の高いセトリと言えます。
BE:FIRST 平安神宮ライブ2026 感想レポ
SNS(X・Instagram)などでは、ライブ直後から多くの感想が投稿されています。
実際の声をまとめると👇
「平安神宮でBE:FIRSTはエモすぎる…空気が違った」
「セトリ神すぎて泣いた」
「幻想的すぎてライブというより作品だった」
「Boom Boom Backの盛り上がりやばい!」
「最後まで一瞬だった…また絶対行きたい」
会場の特別感とセトリの良さが合わさり、“神ライブ”との声が多く見られました。
まとめ
BE:FIRSTの平安神宮奉納ライブ2026は、歴史ある特別なロケーションと完成度の高いセトリが融合した、まさに“特別な一夜”となりました。
人気曲を中心にバランスよく構成されたセトリに加え、神聖な会場ならではの幻想的な演出が重なり、SNSでも「神ライブ」と高く評価されています。
会場の空気感と音楽が一体となった今回の公演は、ここでしか味わえない唯一無二のライブ体験となり、多くのファンの心に深く残るステージとなりました。
今後のライブやツアーにも、ますます注目が集まりそうです。


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