2026年3月30日、六本木のEX THEATER ROPPONGIで「EXtra SHOT ver.1」が開催されました!
人気アーティストのChilli Beans.とyamaによる豪華ツーマンライブということで、セトリや感想レポが気になっている方も多いのではないでしょうか?
この記事では
・Chilli Beans.のセトリ
・yamaのセトリ
・実際にEXtra SHOTver.1に参加したファンの感想レポ
・Chilli Beans.とyamaのEXtra SHOTライブの見どころ
について、最新情報をもとにまとめていきます!
※ネタバレを含みますのでご注意ください
※本公演は現在開催中のため、セトリや感想はリアルタイムで更新していきます。
Chilli Beans. セトリ2026 六本木 EXtra SHOT ver.1
※せトリは判明次第更新します。
yama セトリ2026 六本木 EXtra SHOT ver.1
※セトリは判明次第更新します。
EXtra SHOT 六本木 感想レポまとめ
ライブ前から2組の対談でも「面白くなることは確定している」と語られていた今回のEXtra SHOT ver.1。実際のステージでも、お互いの世界観がぶつかり合うような濃密な時間になったのではないでしょうか。
EXtra SHOT六本木ファンの声👇
yamaライブ2026 六本木 感想レポ
今日もyamaさん最高にステキで、セトリも最高でした!
5月からのツアーもますます楽しみになりました。
対バンライブということで、
「ぶっ潰してやるぜ」という気合いが感じられる一面もありつつ、
MCではチリビ(Chilli Beans.)との距離を縮めたい様子も見られ、
そのギャップが可愛かったという声もありました。
また、MC中にChilli Beans.のメンバーが2階席で大きなハートを作って応えていた場面もあり、
会場がほっこりした空気に包まれていたのも印象的です。
ライブ全体としては、
「楽しくて、この時間がずっと続いてほしい」
「終わったばかりなのに、もう次のライブに行きたくなる」
といった声も多く、
yamaさんのライブの魅力や中毒性の高さが伝わってきます。
Chilli Beans. ライブ2026 六本木 感想レポ
2026年3月30日に六本木で開催された「EXtra SHOT ver.1」では、Chilli Beans.のパフォーマンスにも大きな注目が集まりました。
yamaとのツーマンライブという特別なステージで、Chilli Beans.ならではの世界観と熱量の高いライブが印象的だったようです。
実際のファンの声をまとめると👇
Chilli Beans.のライブは、音の一つひとつが心地よくてずっと聴いていたくなる空間でした。
対バンということでお互いに刺激し合うようなステージで、ライブ全体の完成度がとても高かったという声が多く見られました。
また、MCではyamaとのやりとりもあり、ステージ上だけでなく、アーティスト同士の関係性も感じられるのが今回のライブの魅力の一つとなっていました。
特に印象的だったのは、yamaのMC中にChilli Beans.のメンバーが2階席からハートを作って応えていた場面。
このやりとりに、「仲の良さが伝わってほっこりした」「対バンなのに空気が温かいのが最高」といった声も多く、会場全体が一体感に包まれていたようです。
ライブ全体としては、「ずっと聴いていたいくらい気持ちいい音だった」「Chilli Beans.のライブはやっぱり特別」という感想が多く見られ、改めてバンドの魅力を実感するステージとなっていました。
EXtra SHOT ver.1 の見どころ
今回の『EXtra SHOT ver.1』の大きな見どころは、Chilli Beans.とyamaによる初のツーマンライブであることです。
対談では、お互いの音楽に対して高いリスペクトを持っていることが伝わっており、Chilli Beans.はyamaの神聖さやライブの迫力を評価し、yamaはChilli Beans.の統一感あるサウンドや自然体のステージを魅力として語っていました。
また、今回のキーワードとして印象的だったのが自然体」という言葉です。
Chilli Beans.は3人だからこそ生まれる想定外の面白さや安心感を、yamaはソロだからこそ背負える責任とありのままの表現を語っており、ライブでもそれぞれの個性がどう交わるのか注目が集まります。
バンドとソロ、異なるスタイルを持つ2組が同じステージでどんな化学反応を見せるのか。そこが今回最大の見どころと言えそうです。
Chilli Beans.の見どころ
Chilli Beans.の最大の魅力は、3人それぞれの個性が混ざり合いながらも統一感のあるサウンドにあります。
メンバーそれぞれが異なる音楽ルーツを持ちながらも、楽曲制作では「誰がこの曲に合うか」という形で役割を分担し、それぞれの強みを活かすスタイルを確立。
その結果、ジャンルに縛られない自由さと、ブレない世界観を両立した“唯一無二の音楽”が生まれています。
またライブでは、3人だからこそ生まれる想定外の展開や空気感も大きな魅力。
メンバー同士の信頼関係があるからこそ、自然体でステージに立ち、観客との距離を一気に縮めるパフォーマンスが特徴です。
yamaの見どころ
yamaの魅力は、繊細さと力強さを併せ持つ唯一無二のボーカルと世界観にあります。
活動初期はインターネットを中心に楽曲を発信し、自我をあまり前に出さないスタイルでしたが、ライブ活動を重ねる中で「自分の感情」を表現することの大切さに気づいたと語っています。
2026年3月リリースのEP『C.U.T』では、自身のルーツややりたい音楽をより色濃く反映しており、アーティストとして新たなフェーズに入ったことがうかがえます。
またソロ活動ならではの特徴として、すべてを自分で背負う覚悟と、そこから生まれる“ありのままの表現”も大きな魅力。
ライブでは、その感情の揺れやリアルな表現がダイレクトに伝わるステージに注目です。
Chilli Beans. × yama ツーマンの注目ポイント
今回のEXtra SHOT ver.1は、初のツーマンライブという点が最大の見どころです。
2023年に大阪で共演経験はあるものの、本格的に2組が同じステージに立つのは今回が初めて。
対談でも語られていた通り、両者の共通点は「自然体」。
・Chilli Beans.は“3人でいるからこその自然体”
・yamaは“1人だからこそ見せられる自然体”
という違いがありながらも、そのスタンスは共通しています。
だからこそ今回のライブでは、
👉 異なるスタイルがぶつかることで生まれる化学反応
👉 お互いの世界観が引き寄せ合う瞬間
が大きな見どころとなります。
まとめ
2026年3月30日に六本木で開催された「EXtra SHOT ver.1」は、Chilli Beans.とyamaによる初のツーマンライブとして大きな注目を集めました。
対談でも語られていた「自然体」という共通点を軸にしながら、バンドとソロという異なるスタイルが交わることで、ここでしか味わえない特別な空間が生まれていたことが印象的です。
実際の感想からも、お互いをリスペクトし合う空気感や対バンならではの緊張感と温かさが伝わっており、ライブ全体の満足度の高さがうかがえました。終演後すぐに「また行きたい」と感じさせるほどの余韻も、このライブの大きな魅力の一つと言えそうです。
また今回の公演をきっかけに、yamaの今後のツアーやChilli Beans.のライブ活動にもさらに注目が集まることが予想されます。セトリや感想レポについては、引き続き最新情報が分かり次第、随時更新していきますので、ぜひチェックしてみてください。
今後の追加公演や再共演の可能性にも期待が高まりそうです。


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