マルシィにとって初となる横浜アリーナ公演のセトリと感想レポです。
2025年に日本武道館という大きな舞台を経験し、そこからさらに一歩前へ進んだ今のマルシィが立つステージにワクワクしますよね。
武道館では、これまでの歩みや想いがぎゅっと詰まった、あたたかくて胸に残るライブを届けてくれました。
横浜アリーナでは、その感動をそのままに、会場のスケールが大きくなった分、音や演出もパワーアップ。
フェスやワンマンを重ねてきたことで、ライブ全体の流れや空気感もより洗練されてきた印象です。
初めて横浜アリーナに立つマルシィが、どんなセトリで、どんな景色を見せてくれるのか、
期待が高まりますね。
この記事ではマルシィ初の横浜アリーナでの感動をお伝えするので楽しみにしててください。
マルシィ公式Xでは、横浜アリーナ公演に向けた投稿も更新されています👇
ライブ前の予習・ライブ後の余韻にぜひチェックしてみてください。
【予習プレイリスト公開📣】
— マルシィ (@marcy0910) January 6, 2026
『マルシィ one man live 2026 "Because of you" in 横浜アリーナ』
2026.1.9(金),10(土)
@ 横浜アリーナ📍
横浜アリーナ公演に向けて
マルシィ予習プレイリストが公開🎉‼️
ぜひチェックしてください👀
▶︎https://t.co/WWSIj2yCC3 pic.twitter.com/I6ngH9gopW
マルシィ 横浜アリーナ 公演日程
【1日目】
- 日程:2026年1月9日(金)
- 会場:横浜アリーナ
- 開場 / 開演:18:00 / 19:00
【2日目】
- 日程:2026年1月10日(土)
- 会場:横浜アリーナ
- 開場 / 開演:16:00 / 17:00
マルシィ横浜アリーナセトリ
【1日目】2026年1月9日(金)
- 白雪
- 君中心に揺れる世界は
- Romance
- 幸せの花束を
- プラネタリウム
- ミックス(新アレンジ)
- holiday
- エール
- 涙
- 願いごと(ライト)
- ラブソング
- 芽
- ピエロ(📸撮影OK)
- アリカ2
- 雫
- 隣で
- アイラブ
- 未来図
アンコール
19. 絵空
20. en
21. 青空
22. 最低最悪
【2日目】2026年1月10日(土)
- 白雪
- 君中心に揺れる世界は
- Romance
- 幸せの花束を
- プラネタリウム
- ミックス(新アレンジ)
- holiday
- ラズベリー
- 涙
- 願いごと(ライト)
- ラブソング
- 芽
- ピエロ(📸撮影OK)
- アリカb2
- 雫
- 隣で
- アイラブ
- 未来図
- 絵空
アンコール
19. en
20. フリージア
21. 恋人
22. 最低最悪
マルシィ横浜アリーナセトリは?
2025年11月12日にリリースされたマルシィの3rdアルバム 『Flavors』フェスやワンマンライブで聴いた楽曲も多数収録されていて、まさに“ライブを構成するための一枚”と言っても過言ではないでしょうか。
USEN推し活リクエスト(推しリク)での投票ランキング上位の曲にも期待!
- プラネタリウム
- プレゼント
- 隣で
- 願いごと
- holiday
- ピエロ
- アイラブ
- ラブソング
- ミックス
- 未来図
- フリージア
- Romance
- 青空
- 君中心に揺れる世界は
- 幸せの花束を
- エール
USEN推し活リクエスト(推しリク)での投票ランキング上位と3rdアルバムFlavorsの曲から選定してみました。太字の曲が実際に歌われました。
これは最高のセトリだったのではないでしょうか。
マルシィ横浜アリーナライブ2026年の感想レポ
実際に会場を訪れたファンからは、こんな声も多く見られました👇
セトリが本当に最高で、「この曲きた…!」という瞬間が何度もあって、
終始ワクワクが止まりませんでした。
「聞きたい曲を、聞きたいタイミングで全部聞けた」
そんな感覚が残る、満足度の高いセトリと最高の空気感。
初の横浜アリーナ公演にふさわしい、忘れられない一日になりました。
グッズの怪獣も「めちゃくちゃかわいい」という声が多く見られました。
※X(旧Twitter)に投稿されたライブ参加者の感想より引用
ファンの声や公式投稿からも、マルシィらしい温度感と一体感のあるライブだったことが伝わってきます。
初の横浜アリーナ公演が、特別な一日になったことは間違いなさそうです。
特に印象的だったのが**「ピエロ」で初めて撮影が許可された瞬間**です。
スマホを掲げる客席と、それを受け止めるステージ上のマルシィ。
更に銀テープが舞い、♡(ハート)が降ってくる演出も。
会場中に歓声が広がり、横浜アリーナ全体がひとつになったような一体感が生まれていました。
初の大舞台とは思えないほど自然で、あたたかい空気に包まれた時間だったのが印象的です。
音楽だけでなく、その場にいる全員で作り上げたライブ。
マルシィらしさが詰まった、忘れられない横浜アリーナ公演になったのではないでしょうか。
「この景色を一緒に残そう」と言われているようで、胸がいっぱいになったという声も多く見られました。
まとめ
マルシィにとって初となる横浜アリーナ公演は、
2025年の日本武道館ワンマンを経て、さらに大きく成長した姿を感じられる2日間となりました。
定番曲から最新曲までバランスよく組まれたセトリに加え、「ピエロ」での初の撮影許可や、
アンコールで**♡付きの銀テープが舞う演出**など、横浜アリーナという大きな会場ならではの特別な瞬間も印象的でした。
会場全体が一体となり、マルシィとファンが同じ景色を共有している――
そんなあたたかさと高揚感が、終始流れていたライブだったように感じます。
初の横浜アリーナとは思えないほど自然で、それでいて確かな進化も感じられた今回の公演。
これからさらに大きなステージへと進んでいくマルシィの未来が、ますます楽しみになりますね。
最後までご覧いただきありがとうございます。


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